5月8日、東京民草の和をつなぐ会の前半では、私から「熊野飛鳥むすびの里の活動構想」と「現憲法制定経緯と新憲法原案」についてお話しし、後段は、参加者全員で「新憲法と新政体構想」について議論しました。
「新憲法と新政体構想の研究」は、毎月1回の割合で開催し、年内には「新憲法」と「新政体構想」を策定する予定です。


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はじめまして、私は令和8年3月に陸上自衛隊を定年退職した元自衛官です。
むすびの里を知ったきっかけは石田さんのYOUTUBEの配信動画で、御社ホームページを拝見させていただいたところ、御社の自然との共生の理念に共感し活動に参加させていただこうと考えた次第です。
私は、在職中のコロナワクチン接種後、心房細動と慢性心不全を発症しました。
それをきっかけにこれまでの自分の健康や生き方を見直し、特ににそれまで気にかけていなかった神社仏閣に畏敬の念をはらうようになり、自分自身が少しでも健康な生活を送れるよう食生活を見直し、自分が今後社会に対して貢献できるような活動を探求するようになりました。
退官後の活動は自然農業で田舎で自立して生活できるよう、農家に就職して農業を学び始めたところです。将来は自然な豊かなところで健康的でおいしい野菜やコメを収穫して事業につなげていけることを目標にしています。