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   おやじ

仲間達の代表

荒谷卓(あらやたかし) 職名は「おやじ」

《略歴》
昭和34年生  秋田県大館市出身
秋田県立鳳鳴高校卒業
昭和57年   東京理科大卒
陸上自衛隊に幹部候補生として入隊
平成21年9月~30年10月 明治神宮武道場至誠館館長
平成30年11月 三重県熊野市飛鳥町に「国際共生創成協会
熊野飛鳥むすびの里」設立

《自衛隊暦》
19普通科連隊(福岡)、第1空挺団、39普通科連隊(弘前)
陸上幕僚幹部、防衛局防衛政策課戦略研究室、研究本部
ドイツ連邦軍指揮大学及び米国特殊作戦学校に留学
特殊作戦群初代群長、平成20年退職(1等陸佐)

《著書》

・「自分を強くする動じない力」【三笠書房】
⇒ 内容の一部紹介はコチラをご覧ください

執筆物ご紹介   ※PDFファイルです。

#新着#
日本の戦闘者5 (令和元年11月、「ストライクアンドタクティクスマガジン2020年1月号」より)
天皇とともに令和の御代を創る (令和元年9月、「伝統と革新33号」より)
陸上自衛隊の専門家に聞く「世界の特殊部隊」事情 (平成19年10月、「ワールド・インテリジェンスvol.9」より)
伝統に基づいた日本復興のとき (平成24年5月、「靖国神社崇敬奉賛会平成23年度講演記録集」より)
日本からよりよい世界を (平成30年7月、「美し国平成三十年夏号」より)
武士道の起源と現代における意義 (平成30年6月、「日本平成30年6月号」より)

【歴史文化伝統等】
中心と循環と産霊 (平成27年6月、「海外武道講習会教育資料」より)
世界思想としての国体論と世界皇化 (平成26年9月、「明治聖徳記念学会紀要51号」より)
三島は「自決」によって日本人の覚醒を期待した (平成25年12月、「別冊歴史探訪武人蘇る三島由紀夫」より)
日本復活は靖国の神々の心から (平成23年3月、「靖国」より)

【武士道等】
日本の戦闘者4 (令和元年9月、「ストライクアンドタクティクスマガジン2019年11月号」より)
日本の戦闘者3 (令和元年7月、「ストライク・アンド・タクティカル・マガジン」より)
日本の戦闘者2 (令和元年5月、「ストライク・アンド・タクティカル・マガジン」より)
日本の戦闘者1 (令和元年3月、「ストライク・アンド・タクティカル・マガジン」より)
武士道と楠公精神について (平成30年1月、「湊川神社社報11号あゝ楠公さん」より)
БУДО(武道) (2017より【ロシア語&日本語】)
Texte pour le séminaire au SDK Budo et CERN KTK Du 4 au 8 juin, 2014 Genève, Suisse (2014より【フランス語、英語&日本語】)
武道の身体観に学ぶ (平成26年2月、「ラグビー科学研究25スクラム技術論序説」日本ラグビーフットボール協会より)
大日本は武道の国なり (平成23年9月、「伝統と革新5号」より)
特殊作戦群と武士道2 (平成22年5月、「ストライク・アンド・タクティカル・マガジン」より)
特殊作戦群と武士道1 (平成22年3月、「ストライク・アンド・タクティカル・マガジン」より)

【政治・軍事など】
よりよい世界へと導く憲法を (平成28年11月、「伝統と革新25号」より)
「建国記念の日」を祝う政府主催式典の行方 (平成28年3月、「月刊レコンキスタ第3442号」より)
集団的自衛権で何をめざすのか (平成25年11月、「レコンキスタ」より)
アルジェリア人質事件の教訓 (平成25年10月、「ディフェンス51」号より)
武道の視点から領土問題を考える (平成25年1月、「伝統と革新10号」より)
「米国に依存する日本政府」に依存する愚のスパイラル (平成24年8月、「月刊レコンキスタ第399号」より)
命令があれば拉致被害者は奪還できます (平成24年2月、「文芸春秋諸君2月臨時増刊号」より)
尖閣事件が日本人に突きつけるもの (平成22年12月、「激論ムックvol29侵略国家・中国の真実」より)
戦慄!何も守れない、無防備日本の現実 (平成22年8月、「激論ムックvol27無防備国家・日本」より)

【おやじについて】
よりよい世界を創造するために (平成27年9月、「王土会講演記事」より)
私の写真館 (平成24年6月、「正論6月号」より)

◯日本会議兵庫女性の会 第11回教育講演会

◯サムライ精神の今日的意義【メキキユニバーシティ武道編】

◯荒谷卓が語る、産霊(むすひ)の文化<前編>【CGS 荒谷卓 特別編-1】

◯荒谷卓が語る、産霊(むすひ)の文化<後編>【CGS 荒谷卓 特別編-2】