ホーム » ニュース » 仲間紹介

カテゴリー: 仲間紹介

【仲間の紹介】伴野謙さん

静岡市在住、生まれも静岡です。昨年60歳で会社を辞めて民謡系の音楽活動をしようとしましたが、やはりお金に困りまして再び求職中です。会社勤め中(医療用ガス販売)は忙しく政治に興味を持つ余裕がありませんでしたが、時間が出来てYouTubeを見るようになりましたら、多くの皆様が日本の危機を訴えていらして、ここまで酷いことになっているのかと吃驚しました。高市さんへの批判も多く聞きますが、仮に辞めてもらえたとしても根本的な構造から変えなければ何も変わらないですよね。
荒谷卓先生とむすびの里のことは、深田萌絵さんや石田和靖さんの配信で知りました。大変かもしれませんがすごいことが起こるようでワクワクしております。よろしくお願い申し上げます。

【仲間の紹介】阿部浩子さん

研修講師・キャリアコンサルタント/脳タイプ診断B-BRAIN上級インストラクター/神仏日本歴史文化の推進活動
約20年にわたりキャリアコンサルタントとして、これまで20,000人超のキャリア支援を実施。マナー・コミュニケーションを軸に、接客接遇や新人研修、ファシリテーション・コンサルティングなど、幅広いプログラムを多数の企業で実施している。また脳タイプ診断B-BRAINインストラクター養成も手がける。近年は日本の精神文化を後世に残す活動にも力を入れ、天岩戸注連縄神事の運営メンバーとして荒谷先生とともに神事に携わっている。神社リトリートの企画・運営や、寺社の修復保全に寄進をするコミュニティ「むすひポンポン塾」の主宰を通じ、研修講師としての顔と並行しながら、先祖・神仏・人が共に喜ぶ世界観「神人和樂」の実現を目指している。

【仲間の紹介】三前浩平さん

よろしくお願い致します。三前浩平(みまえこうへい)と申します。
こちらへは原口政経塾・越境3.0で知りました。現在43歳、2児の父です。両親とも日本人ですがブラジル生まれ千葉育ちです。
仕事は太陽光発電所の運営・メンテナンスをする会社を経営しております。今後日本の自立・発展の為にはエネルギー問題への取り組みは不可欠であり、個人的にもその様な日本で不足するものを商売にする事で私自身と家族の未来も拓けると思い仕事に取り組んで来ました。また現職の前は、25歳でたこ焼き屋で独立・29歳で廃業・31~36歳は税理士事務所に勤務しておりました。
資格は簿記検定2級・第2種電気工事士・古物商などです。

【仲間の紹介】宇井淳さん

ゆうこく連合党員です。
遺伝子ワクチン中止運動をしています。
母方の明治生まれの祖母が医者でした。父方は農家でした。
茨城大学卒業後は農業の産直組織に勤めました。今は、地元の養鶏会社勤務です。
父が病気で早期退職後に田畑をやっていました。自給自足が大事だと思います。

【仲間の紹介】松崎俊男さん

地元の友人を通じてむすびの里という存在を知り、創設された荒谷さんという方が真の自立と共生を目指し実際に仲間とともに行動されているという事に大変感銘を受け、仲間になりたく応募させて頂きました。
端的に人生を振り返ってみますと、、、
元々好奇心が強く熱中するとのめり込むタイプ。漫画家になりたかった小学校時代、プロレスラーになりたかった中学校時代、オートバイレーサーになりたかった高校時代、、、10代後半に古いアメ車に魅了され、購入したポンティアックはドライブしているよりも修理している時間の方が長いと思える程状態が悪くDIY精神を相当鍛えられました。アメリカに憧れ社会人になってから独学で英語を勉強しオセアニアやヨーロッパを中心に各地を放浪しオーストラリアで偶然出会った極真空手道場に入門し打ち込み続けた20代〜40代。
知り合いを通じて30代前半で自動車用電子部品通販の自営を始め、その後に手に職をつけたいと考え縁があったエストニアで日本ではまだ馴染みのなかった蓄熱型暖炉(ペチカ)の設計施工の修行をし現在はその仕事を主な生業としています。
30代後半頃から農業にも興味を抱き、自宅の庭や小さい畑を借りて果樹や野菜等の自然栽培を試行錯誤しながら現在も続けています、又同じ頃から政治に関心を持ち始め、原発事故以降に強い危機感を覚え、社会や政治を知れば知るほどマスコミが伝えない深い闇がある事に気が付き、記憶に新しい似非パンデミック(プランデミック)以来具体的にどうしたら良いのか等模索していく中でむすびの里に巡り会いました。武道はもちろん、自給自足的生き方そのものを通じて色々学び世の中に恩返しができれば良いなと思っています。
今後ともよろしくお願いします。