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カテゴリー: 仲間紹介

【仲間の紹介】平川浩之さん

初めまして、平川浩之と申します。(61才、福岡出身)
お金よりも生きる力、仲間、コミュニティが大切になってくると思い、28年間の会社員(銀行4年、総合商社24年)生活を辞めて、2016年1月、東京から八ヶ岳に移住して、リングリンクというイベントホールとシェアハウスを運営しています。
「ひとりひとりが幸せで豊かな世界を創るにはどうすると良いか?」をテーマにして、本質的なことを追求している方のお話し会、講座、ワークショップ、リトリートを開催しています。
2025年、2026年は「愛と平和の祭典」の他、イベントを月に数回開催していますが、2027年は、時代の大転換に備えて、志、精神性が高いみなさまと繋がっていきたい、その様な 企業をサポートしていきたいと考えています。
以上、よろしくお願いします。

【仲間の紹介】佐藤誠一郎さん

大学卒業後、霞が関の役所に16年間在職いたしました。そこでは、租税制度、物価問題、コミュニティベースの地方自治のあり方、農林水産予算、保険・銀行行政、国税執行など、多岐にわたるテーマを扱いました。その後、外資系コンサルで金融ビジネス業務に関するコンサルや、生命保険会社の再建等に関する仕事に携わり、また、大手流通企業においては経営に携わり、リスク管理、事業構造の再編などに取り組んできました。(現在は、自分と向き合いながら日々を過ごしております。)
これらの仕事の中で、私の一貫した問題意識は、「お金(Money)」とは何か、ということであり、時間拘束を前提とするお金の存在は人の奴隷化であり、いわゆる宗教と同じように、人を支配従属させるための手段ではないかということでした。そして、金融資本主義は、資本家利益を大きくするために大量生産・大量消費・大量廃棄を是とし、自然、人間を無駄に消耗してきたと思っております。現在、この仕組みが限界を迎えようとしていると感じております。また、同時に借金による貨幣供給システムも同時にその許容範囲を超えてきております。米国債金利や日本国債金利の動きはまさにその状況を示しているのではないでしょうか。
また、農業予算を通じて、安心して食べていくためには自分たちの食料は自分たちで作ることを前提に考えていく必要があるということで、東日本大震災を契機に、栃木県に菜園付きの家を手当し、草を友としながら無農薬・ほぼ無肥料栽培で野菜づくりを行ってきております。今はまだ、東京ベースの二拠点生活ですが、そのウエイトを栃木に移そうと考えております。
宇宙のルールに従い、自然に感謝し、生きとし生けるものを慈しみ、人が協働・協生できるコミュニティベース社会の実現は、民を守らない国家に代るものとして必要なものであると思ってきたところであり、荒谷さんの考えに賛同するものであります。
よろしくお願いいたします。

【仲間の紹介】小林昌浩さん

初めまして。愛媛県松山市在住の小林と申します。
荒谷先生から多くのことを学びたく参加いたしました。何卒よろしくお願い申し上げます。
私自身も元自衛官であり、現役時代に培った自衛隊格闘指導官としての技術と、長年嗜んでおります空手を融合させ、現在は「護身道無我無心塾」を主宰し、地域での指導を行っております。
【護身道無我無心塾 公式サイト】https://goshinmugamushin.com/
現在は会社の意向により中国にて勤務しておりますが、将来的な愛媛での拠点づくりや「武」を通じた地域社会・共同体への貢献を見据え、積極的に連携・協力してまいりたいと考えております。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

【仲間の紹介】瀬川浩さん

1957年6月生まれの満69歳、現在は海外の技術特化型スタートアップ企業の日本事業立上げを支援。
遅ればせながら40代半ばで日本の現状に目覚める。
神道・仏教・儒教の三位一体である日本文化に関心を持ち、生涯現役(仕事・学問共)を目指す。

【仲間の紹介】伊藤智史さん

蔵造りの街で有名な埼玉県川越市に住んでいます。大経連(やまと経営者連盟)という経営者団体を通じて、荒谷先生のことを知りました。
大経連や荒谷先生からの学びを通じて、日本の本来の歴史を学ばせていただいてますが、それまでは何も知らずに平々凡々と生きてました。
今の日本人はなぜ自分のことばかり考えてるんだろう?なぜ他人のことを思いやらないんだろう?なぜこんなに自殺者が増えているのか?その答え合わせが、ようやく今になってできた感じです。日本が変わるには、まずは自分自身が日本人になること。そう思い、昨年から荒谷流武道に入門させていただきました。また、私の住む川越は、蔵造りの街として認知されていますが、実は面積の3分の1は田畑でして、歴史ある街並みよりも田んぼや畑の方が多かったりします。今年から小規模でサツマイモを作り始めましたが、地域貢献の意味で米づくりもゆくゆくはチャレンジしていきたいと思います。里の仲間の皆さまから色々と学ばせていただきます。仕事は中小企業診断士。法人様のコンサルをやらせていただいております。どうぞよろしくお願いいたします。 

【仲間の紹介】齋藤英毅さん

長野県大町市に住む齋藤と申します。仕事は会計監査と(冬の間だけ)マッサージをしています。
自分の食べる米と野菜を自分で作る生活をしようと10年ほど前に今の場所に移住してきました。
米は一年食べられるくらいは作っています。野菜はまだまだ修行中です。その他薪割や自宅のDIYなど上手ではありませんが体を使って何かをすることが好きです。この会は原口一博元衆議院議員が主催する政経塾で荒谷さんがご講演をされたことをきっかけに知りました。
長野県にもこれから在所共同体を作られるとのことで何らかのお力になれればと思います。どうぞよろしくお願い致します。