ホームページのカレンダーで予定していた6月の東京武道教室は、コロナ感染防止対策の影響で中止となります。
代わって、「熊野飛鳥むすびの里」において武道講習会を以下の日程で開催します。
日 時:6月13日(土)09:00~14日(日)16:00
場 所:「むすびの里」韴霊武道場
経 費:20,000円(宿泊代と13日昼食~14日昼食代を含む)
お申込はこちらのフォームに必要事項をご記入の上送信してください。
ホームページのカレンダーで予定していた6月の東京武道教室は、コロナ感染防止対策の影響で中止となります。
代わって、「熊野飛鳥むすびの里」において武道講習会を以下の日程で開催します。
日 時:6月13日(土)09:00~14日(日)16:00
場 所:「むすびの里」韴霊武道場
経 費:20,000円(宿泊代と13日昼食~14日昼食代を含む)
お申込はこちらのフォームに必要事項をご記入の上送信してください。
荒谷流武道、令和2年前期審査を以下の日時で執り行います。
日 時:6月6日(土曜日)16:00~16:30
場 所:「熊野飛鳥むすびの里」韴霊武道場
審査料:5,000円(当日受付)
受審希望者は事前に荒谷の許可を取ってください。
詳細はこちらのファイル(pdf)をご覧ください。
受審申し込みはこちらのフォームに記入後、送信してください。
コロナ騒動で多くの人が気が付いたように、リスクを作りビジネスをしたり人々を管理しようとする少数グループがグローバルシステムを利用して多くの人々を苦しめています。
日本は、戦後の米国占領間に完全にこのシステムの下におかれてしまいました。
どの政党を選ぼうと誰が首相になろうと何も変わりません。
憲法の条項をいじったところでさらに悪くなるだけです。
この状況を脱するためには、私たちが政府や地方行政、知ったかぶりの言論人など他に依存するのを止めて自分達で正しい社会を実践し創り上げていくしかありません。
つまり、自分たちの社会は自分たちの責任で運営するのです。
私たち日本人が、どんな社会を理想とし、具体的に何を為してきたのか。
それを学び考えることで、私たち日本人のルールが明確になってきます。
未来を人の手にゆだねるのではなく、自分たちで創っていきましょう。
「私たちが創る憲法(国体法)」は、そのためのスタートです。
是非、参加してください。
日時:6月20(土)14:00~21日(日)11:00
場所:むすびの里
内容:荒谷卓による講義
参加者による憲法草案起草スタディ
全員でのディスカッション
費用:20,000円(宿泊、懇親会、食事代を含む)
申し込みはこちらのフォームに入力後、送信してください。
おやじ荒谷卓と、おやじの自衛官時代の先輩である二見龍氏の対談書籍です。
むすびの里の活動についても語っています。
上記表紙の写真か、以下のリンクをクリックしてください。
荒谷流武道の講習会を下記のように開催します。
日 時:4月11日(土)09:00~12日(日)16:00
場 所:熊野飛鳥むすびの里
内 容:体術と剣術の講習
費 用:20,000円(講習費の他11日昼食~12日昼食代、11日懇親会代及び宿泊代を含む)
お申込はこちらのフォームに必要事項をご記入の上送信してください。
戦後日本国民の主体性の欠如は、占領下に米国人につくられた憲法に従属していることに起因しているのではないでしょうか。
「むすびの里」代表荒谷は、東京で約10年「憲法を起草する会」を主宰してました。
われわれ日本人は、神武建国以来、曽我氏、藤原氏、平氏、源氏、北条氏、建武中興、足利氏、豊臣氏、徳川氏、近代明治そして米国占領憲法政体と数々の政体を変えつつも、天皇と国民からなる一貫した「和する文化」の国体を維持してきました。
現憲法は、悠久の日本の歴史の中の僅か75年間の政体を規定しているにすぎません。
私たちが欲する規範は、政体に関わらず日本人が理想とする「和する社会の理念」です。
そしてそれは、自由競争で疲弊した地球を救う思想でもあります。
一人一人がそのことについて真剣に考えましょう。
日時:3月20日14:00~22日11:00
場所:熊野飛鳥むすびの里「士卒復覚塾」
費用:25000円(20日21日の宿泊と20日夕食から22日朝食までの食事、懇親会費を含む)
お申込はこちらのフォームにご記入の上送信してください。

2月22日~24日に予定していた文化講習会は、都合により中止とさせていただきます。
参加を予定して頂いた方には大変ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。
2月は他に以下のような予定がありますので、是非こちらへの参加をご検討ください。
・2月11日 鈴鹿市講演
・2月20日 名古屋講演
・2月29日 京都講演
よろしくお願いいたします。
以上