『細川涼平』さん
様々な方の「縁」のおかげでむすびの里に辿りつきました。
むすびの里で、日本の「伝統」や「文化」を学んでいきたいと思います。
『濁川孝志』さん
1954年 新潟県生まれ 現職:立教大学 大学院コミュニティ福祉学研究科 名誉教授 博士(医学) 研究領域:トランスパーソナル心理学、心身ウエルネス論 著書:『ガイアの伝言 龍村仁の軌跡(でくのぼう出版)』『星野道夫 永遠の祈り(でくのぼう出版)』、『日本の約束(でくのぼう出版)』、『星野道夫の神話(コスモス・ライブラリー)』、『スピリチュアリティ研究の到達点と展開(コスモス・ライブラリー)』、『コミュニティ福祉学入門(有斐閣 )』、『新・コミュニティ福祉学入門(有斐閣 )』、『ブラックバス問題の真相(牧歌舎)』ほか 霊性に根差した、健康な人の生き方を研究している。自然の中で遊ぶのが趣味で、登山、キャンプ、カヤック、山岳スキーなど、アウトドアスポーツを世界中のフィールドで楽しんでいる。星野道夫も大切な研究テーマ。 そのような活動を通じて日本の自然環境の素晴らしさ、と同時にその移ろいを肌で感じ、結果、現在では自然環境の保全も重要な研究テーマとなっている。
『名倉健多』さん
静岡県浜松市出身
専修大学経営学部卒
神奈川県川崎市在住
講道館柔道4段
柔道整復師
家族 嫁と子供3人
趣味 レトロな銭湯
好物 ナス、レンコン、油
苦手 パクチー
責務 ダイエット
接骨院の仕事を通して、武道や日本の歴史に興味を持ちました。荒谷先生とのご縁を機会に、将来の日本や世界の在り方や、日本人としての誇りを学ばせて頂いております。
現在は仕事の傍、大学で柔道部のコーチをやっています。
また、2019年に核家族が進む日本において増える『空き家の問題』と経済悪化によって起こる『低所得層の問題』を掛け合わせて空き家再生型の一軒家の老人ホーム『助け合いの家』を始めました。低料金で一つの屋根の下に住む家族の様な施設を造ります。日本の20年後の介護のモデルを想定しています。
むすびの里と志を共に致したいと思い挑戦しています。どうぞ宜しくお願い致します。