2023年12月19日 「令和6年荒谷流寒稽古」のお知らせ 以下のように令和6年の荒谷流寒稽古を実施します。 日 時:令和6年1月7日(日)09:00~8日(月・成人の日)15:00 場 所:熊野飛鳥むすびの里 参加費:20,000円(4食宿泊、懇親会、送迎含む) その他:道着、禊装束持参 申 込:お申込フォーム
2023年11月27日 「戦闘者合宿」終講 四日間行われた、戦闘者合宿が終講しました。 初日は、新嘗祭とあって、熊野に鎌倉時代から伝わる「大森神社どぶろく祭り」に参加。その後、大丹倉、赤倉水産アマゴ養殖場、花窟神社、獅子岩、鬼が城等熊野の名勝を廻って大宴会。 二日目以降は、朝から晩まで稽古・訓練と団結儀式。 最後は、参加者が熱く団結し、飛鳥神社に参拝して終わりました。 参加者のみんな。俺たちがしっかり国を守ろうぜ!
2023年11月20日 令和5年自衛官合宿 日 時:令和5年12月26日(火)14:00~30日(土)9:00 場 所:熊野飛鳥むすびの里 条 件:自衛官または予備自衛官 参加費:5万円(食事・宿泊付き) 申 込:お申込フォーム
2023年10月30日 サムライ塾「むすびの里研修」 元バドワイザー・ジャパン社長近藤隆雄氏主宰の「サムライ塾」の皆さんが、2泊3日の「むすびの里研修」に来ました。 ポスト・グローバリズム社会のリーダーたるべく、高い志のエネルギーを感じました。
2023年10月21日 「戦闘者合宿」のご案内 以下のように「戦闘者合宿」を開催します。 日 時:令和5年11月23日(木・新嘗祭)11:00 ~ 26日(日)09:00 場 所:熊野飛鳥むすびの里 教 官:稲川義貴、佐藤完、荒谷卓 参加条件:愛国心と体力・気力を有する日本の戦闘者 内 容:文化研修(鎌倉時代から続く熊野どぶろく祭り) 日本の戦闘者としての精神教育・禊行 日本の戦闘者としての体力・気力・技能の養成 参加費用:5万円(食事、宿泊、宴会、露天風呂、観光、送迎込み) 申し込み:申込フォーム
2023年10月16日 「第21回東京民草の和をつなぐ会」及び「東京荒谷流武道教室」終講 今回は「ロシア訪問報告」を致しました。クリミアとモスクワの実情がいかに日本のメディアの報道ぶりと乖離しているのかについて写真や動画で説明しました。 また、今回クリミアで訪れたヤルタにおいて、1945年、いわゆる「ヤルタ体制」という世界の分割が米英ソのリーダーで決められたわけですが、それがもとに今般の米国やイスラエルの暴挙が行われていることなどについても説明しました。 講演の内容は、後程動画をアップしますのでご覧ください。 東京荒谷流武道教室では、武道を通じて、物事を正しく見る目を養うことについてお話ししました。
2023年10月2日 国際共生創成活動再開 先般5年ぶりに、モスクワにおいて開催されたロシア武道講習会において荒谷流武道の指導をしてきました。 帰国後、チェコからも旧知の友人たちが4日間むすびの里に滞在し、一緒に稽古や熊野観光をしました。 コロナ騒動が明けて、ようやく国際活動が再開されました感があります。 あらためて、グローバル資本主義に侵された各国・各地域の文化伝統を再興して、夫々の文化を相互に尊重し発展させる国際共生創成活動を進めて行きたいと思います。
2023年5月8日 「春の戦闘者合宿」終講 5月2日から5日までの間、約30名の参加で戦闘者合宿を開催しました。 武道、昼夜戦闘術、情報講義、水陸チームイベント、禊行、歴史探訪、同志懇親会等を通じ、日本の戦闘者として万難不屈の大丈夫を養い祖国再建に力を尽くせるよう鍛練しました。
2023年4月25日 「むすびの里武道合宿」のお知らせ 荒谷流武士道初伝以上の中級者及び6月の荒谷流武道審査受験者を対象とした武道合宿を開催します。 日 時:5月27日(土)09:00~28日(日)16:00 場 所:熊野飛鳥むすびの里「韴霊武道場」 内 容:剣術、槍術、真剣、体術、禊行 参加費:20,000円(宿泊、食事、懇親会、送迎を含む) その他:木剣、袋竹刀、真剣、道着、禊行の装束を準備 申 込:申込フォーム