令和8年の御千度・皇居提灯行列が無事執り行われました。 ご参列の皆さん、誠に有難うございました。 江戸時代後期(1764年から)、老中田沼意次の中央集権化と重商政策(農の商業化、田畑の売買、過剰開発、緊縮財政、実力主義の …
令和8年の御千度・皇居提灯行列が無事執り行われました。 ご参列の皆さん、誠に有難うございました。 江戸時代後期(1764年から)、老中田沼意次の中央集権化と重商政策(農の商業化、田畑の売買、過剰開発、緊縮財政、実力主義の …
小野耕資さんとの対談記事が掲載されております。 抄:今のいわゆるグローバル資本主義の社会は、主にお金に換算される資産、あるいはその資産を所有している人間を流動化させますよね。資本主義社会はこの流動性がなければ成り立たない …
『第35回大阪民草の和をつなぐ会』 日 時:令和8年9月12日(土)16:00~20:00 場 所:清水谷公園会館 講 師:荒谷卓 内 容:神武建国と日本国憲法 参加費:勉強会のみ、または全体議論のみ 3,500円 勉強 …
本書は、『日本の特殊部隊をつくったふたりの“異端”自衛官』(2023年、小社刊)を加筆修正して新書化したものです。 戦後80年を過ぎたにもかかわらず、公のためなら命も惜しまない、まさに「侍」といえる男がふたりいる。ふたり …
名古屋市で、トレーナーやってます。
1957年6月生まれの満69歳、現在は海外の技術特化型スタートアップ企業の日本事業立上げを支援。 遅ればせながら40代半ばで日本の現状に目覚める。 神道・仏教・儒教の三位一体である日本文化に関心を持ち、生涯現役(仕事・学 …
蔵造りの街で有名な埼玉県川越市に住んでいます。大経連(やまと経営者連盟)という経営者団体を通じて、荒谷先生のことを知りました。 大経連や荒谷先生からの学びを通じて、日本の本来の歴史を学ばせていただいてますが、それまでは何 …
長野県大町市に住む齋藤と申します。仕事は会計監査と(冬の間だけ)マッサージをしています。 自分の食べる米と野菜を自分で作る生活をしようと10年ほど前に今の場所に移住してきました。 米は一年食べられるくらいは作っています。 …
昨年に引き続き、ロシアから荒谷流武道を稽古する10代の青少年を招待して「日露青少年文化交流事業」を開催しました。 今回は、子供の少ない熊野だけではなく、東京や大阪でのプログラムも実施し、日露の子供たちの親和を育むことがで …
今回の勉強会は、松尾講師が「アジア人は戦わず」というテーマで、トランプ大統領がイラン攻撃で世界第1位のLNG輸出国の座を獲得したこと、米国の絶対的対中国依存度について、米国防衛テック企業アンドゥリルが日本に防衛事業を展開 …